2011年12月30日金曜日

年末雑感②貴重な教訓

汚いものを叩くと、その汚い飛沫が自分にも跳ね返る。

それが、6月ごろまでに得た教訓でした。






一国民として政治家に対する批判というものは、あってしかるべきだと思いますが、あまりにもその政治家が愚劣すぎるときは、それを叩くと、汚泥が自分にも跳ね返って、自分も汚くなる、というのを実感したのが、3月からの数カ月でした。

反省しました。

よって、その時期のブログ記事の大半を、事前予告したうえで削除したわけです。