2011年12月9日金曜日

究極の変則サイクルへ

昼夜逆転を直そうと思ったら、よけいひどいことになってしまいました(苦笑)

忙しいとか忙しくないとかの問題ではなく、体内時計が保証期間をすぎて崩壊へ。

たんなる昼夜逆転というレベルを超えた睡魔と覚醒の変則サイクルに突入。




劇団四季のミュージカルでもみにいけば直ると思ったんですけどね。

だめでした。



まあ、こういうときは自然に任せて、眠くなったら寝る、目が覚めたら起きる、という流れに従うことが、結果的に原稿もはかどるわけで。

そういう中でも語学のお勉強は欠かさず。



海外からようやくアルメニア語の教本を取り寄せましたが、音声教材のほうが未着なので、まだ独習をはじめていません。

しかしアルメニア文字にはまいったな。関心のある方はウィキペディアの「アルメニア文字」をごらんください。これは……。



なぜにアルメニア語かというと、トルコ語とアゼルバイジャン語を学んでいるから、ついでにその間にある国を、というだけのことだったんですけどね。

まあ、どう転んでもアルメニアに行くことはないだろうし、アルメニア料理なんて、食べるチャンスもないだろう、と思ったら、かろうじて、ですが、東京や京都で、ロシア料理店またはトルコ料理店のメニューに、アルメニア料理を採り入れているところがありました。

そういえば京都の祇園祭では、トルコ料理のケバブの店が毎年、複数出店していますね。



さて、この言語も本気でやってみるかどうかは、CD教材が届いてから考えることにします。